平成28年6月16日に開催された「公開講座IN神戸」参加者のみなさまから感想をいただきました

  • トランプを使っての目を見てのコミュニケーションや、相手が何を伝えようとしているかを受け取ることを、日常全く行っていないことに気づきました。
    人を意識することをせずに毎日過ごしてしまっているので、もう少し周りをよく見て行動していきたいと思います。ありがとうございました。
  • 楽しいと感想を聞いておりましたが、イメージがつかなかったので受講させていただいてよかったです。
    楽しいだけではなく、奥が深いと思いました。
    全身を使っての研修は腑に落ちやすいと感じます。
    サンドバックではなく、サウンドバックの意味がようやく解りました。
  • 今日は、初めての方々と同じ研修を受けましたが、皆様とても良い方々でよかったです。
    研修の中身としては、「VAK」については、明日から会社の仲間たちに伝えれる事なので、さっそく実行しようと思います。
  • 受講前は、サンドバックを「なぐる」「ける」などで、ストレス解消するものと思っていましたが、実際はちゃんとコミュニケーションがなぜ必要か、コミュニケーションを取るための術などを教わることができ、想像よりもとても有意義な時間になりました。
  • 視覚⇒聴覚⇒体感覚、という流れの説得力あるストーリーは、分かりやすく伝えやすいものであった。拍手合わせ、手裏剣回しも、すぐに使える職場活性化策であったので、実践的な内容だと感じました。
  • 「サウンドバック」=職場内でのかけ声である ということは分かってはいたものの、自社内でできていたかどうかを、ここまで考えさせられるとは思っていなかったので、よいきっかけができました。
    やはり理屈ではなく、体を動かしながら気づくということは腹落ちしやすいことであることを再確認できました。ありがとうございました。
  • 最も役に立った内容を何か一つを選ぶことが難しいほど、どれも充実していました。
    中でも「順番トランプ」は、奥が深いと思い、すぐにでも新人さんを加えた社内コミュニケーションの中で実践していきたいです。
    考えるより楽にコミュニケーション能力が上がるうえ、その人ごとの適性も非常に分かりやすく表れると思います。
  • やはり、私は体感覚が優位であると思いました。つい体が正直に反応してしまいがちです。うまくやろうと思っていても、与えられた条件(時間や「YES AND」でこたえるところ)の下でやるには、ペース配分や思考を柔軟にすることが必要ですね。
  • 体を動かすことの重要性を感じることができました。
    楽しく時間を過ごしながらいろいろなことが学べるサウンドバック研修の凄さを、実感できました。ぜひ、社内で実行したいと思いましたし、知り合いに伝えていきたいと思いました。
  • 社内の教育制度などの必要性を感じていなかったのですが、受講後には明確に必要だと実感できました。今日から少しずつ勉強したいと思います。
    ありがとうございました。

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