• 一言でいうと、チームのコミュニケーション力向上の為の、脳と体を動かすビジネス研修でした。
    職場で運動をして発散すると、普段は抑え込んでいる自分が解放されて素直になれるような気がしたので、チームとして機能していない職場のメンバーに応用すると、普段のコミュニケーションがより円滑になるのではないかと思いました。
    どんな方が来るのか分からないので不安でしたが、終わってみると仲良くなれたのも普通の研修とは違ったからだと思います。
    理性では分かっている。もしくは分かりそうなことでも、ワークを通じで体感すると気づきの深さが全く違うことに気づかされました。
    士業はソリューションさえできればいいと思いがちだと思うので、そうじゃなくて職場のパフォーマンスが上がる効果が大きい研修です。
  • アイコンタクトだけの実習で、相手のことを一生懸命理解しようとしたことで、自分も相手に理解してもらおうと思いました。目を合わせることの大切さを感じました。そしてミット打ちで声掛けや応援によって人はさらにあと少し頑張れることもわかりました。
    研修の受講前は、ミット打ちなどでの実習でスカッとするセミナーと思っていたのですが、終わってみて、思った以上に身体でなく頭を使っていて、頭の中もスカッとできました
    楽しい!スタッフにもやらせたい!ありがとうございました。
  • コミュニケーションは、口だけでなく目や耳から全身で表現でき、相手もアンテナを広げることでより理解が出来ると感じました。
    なかなか仕事上で声援を掛けることは無いですが、日常の声掛け、将来したい事への応援はしていきたいと思います。
    前知識なく参加しましたのでどんなのか分かりませんでしたが、会場の一体感は心地よかったです。研修なのにスポーツ大会や運動会のような場の空気でした。
    気持ち良い疲れです。ありがとうございました。
  • 身体を動かし、大きな声を出し、自分の限界のちょっと先を経験することが出来てよかったです。もともと人見知りな性分であり、人前で講座を開催するといった仕事に少なからずストレスを感じてきましたが、コミュニケーションを上手に取れるようになることでそうしたプレッシャーから解放される一助になればと思いました。
    身体を動かし、大きな声を上げ、汗をかくことでかなり気持ち的な余裕が生まれたので、今度の仕事に活かしてみたいと思います。斬新な研修でした。
  • 初めて顔を合わせた人もいる中、視覚・聴覚・体感覚とワークをしていくにつれて、コミュニケーションが取れているような感覚がありました。自分の発言や相手の発言をそれぞれ考えることで、相手のことを理解する気持ちが生まれてくることを学びました。
    身体を動かすことだけだと思っていましたが、頭の回転や言葉を発するなど、身体だけでなく、脳も使うのかと驚きました。ミット打ちによって体を使う爽快感や、やりきった感が出ますが、アイコンタクトや対応力も身につくことが出来る良い研修でした。
  • VAKタイプ。自分が何タイプか。相手は何タイプか、営業として人と会う中で見極めていきたいと思いました。お客様1人1人にアジャストさせる一つの方法という事を理解しました。
    また、笑顔で営業することも学びました。最初に会った時、見た目で話しかけていいのか分からない人でも、笑顔を見た時に話をしてみようと思うことが出来ました。
    この研修を受ける前は、問題改善に対して、解決することは得意だと思っていましたが、社長役をやってとっさの反応がものすごく苦手だという事を知りました
    問題に対し、ちょうどいい、それを利用する方向で考えることも重要だと感じました。
  • 1分間集中して何かをするという事を、普段の生活でしていないことに気づきました。
    集中することによって、頭もすっきりして次の行動も集中してできるという発見がありました。
    最初のイメージは体を使うワーク中心と思いましたが、座学とセットになることでコミュニケーションは五感トータルが必要だという事が学べました。
    また、とにかく純粋に笑えたことが、研修前と後の雰囲気の違いに大きく影響していると感じました。
  • アイコンタクトの重要性を感じました。最近は目を見ずに話す方も多いので社内研修をすることで、変わる会社も多いと感じました。
    受講前は、コミュニケーションの重要性を感じていませんでしたが、受講後はコミュニケーションの重要性を感じました。ちゃんとコミュニケーションが取れる会社は必ず成長すると思いました。

部署別責任者研修にて

  • 楽しかった。ストレスが溜まった時に社内でもう一度やりたい。
  • 部署も仕事内容も違う社員でやったら、コミュニケーションが取れて良いと思った。
  • 疲れた時におやつ食べずにこのワークをやりたい。
  • 気分転換したい時には凄い役に立つと思う。
  • 最初は何をするのか緊張したが、やってみると短い時間で汗もかけて楽しかった。
  • 初めての人ともワイワイできて連帯感が得られてよかった。
  • 初めは探り探りだったのが距離がとても近くなった。
  • 相手を信用して相手に飛び込めばいいことがわかった。
  • 思いきりぶつかれば相手が受け止めてくれるので、これからは思いきりぶつかりたい。
  • ここでのコミュニケーションを活かし会社の連帯感を深めていきたい。
  • しんどい事も辛い事も、みんなで頑張ると仲良くなれるので仕事に役立つと思った。
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新人研修にて

最も役に立ったこと

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「すべてを受け止めて」最も重要なことを教えてくれる研修
ワークショップⅢの「すべてを受け止めて」です。先輩社員の方々をサンドバックにしてなぐるなんてもう一生無いし、とても貴重なことだったと思います。皆さんが応援して下さったことで、自分にも負けずに最後まで動けたんだと思いました。
これは仕事でも活かしていこうと思いました。例えば誰かが「もう無理」というワードを出した時、「頑張ろう!」と一声かけれる人になりたいです。これは、今後仕事をしていく続けていくために最も重要なことを教えてくれる研修でした。
周りの声が助けてくれる!
チームワーク・雰囲気の良さ、このことがとても大切だと分かりました。しんどくてもつらくても心が折れそうになっても、周りの声が助けてくれる!
そういうふうに思いました。
また、チームワーク、結束の力があればつらいことも楽しくなり、仕事におきかえると、チームワークが良ければいやな仕事も楽しくできる、そんな気がします。
助け合っていきたいと思いました
最後に行った「すべてを受け止めて!」が最も楽しくもっともよい研修だったなと思いました。最後に1分間のチャレンジタイムがありましたが、結構しんどかったんですが、声援のおかげで頑張ることが出来ました。
これから先、仕事やプライベートでしんどくなることもあると思いますが、同期のみんなと声を掛け合ったり、先輩に相談したり助け合っていきたいと思いました。
掛け声ひとつで頑張れるという事
一番役に立ったのが、最後のミット打ちです。なぜかというと1分間のミット打ちで疲れていた時の、掛け声の大切さを学ぶことが出来たからです。
これは仕事でも辛いことや困難なことがあっても、掛け声ひとつで頑張れるという事は、私も人を救えるような一声をかけて行ければと思っています。
くみ取ろうとする事の重要性を学びました
ワークショップⅠ「順番トランプ」では、言葉の発せられない状況で自分のポジションを見極め、相手の考えている事をくみ取ろうとする事の重要性を学びました。
またワークショップⅢ「すべてを受け止めて」では、皆で一つの事をし、声を掛け合う事で一体感が生まれたのではないかと思います。
コミュニケーションの大切さ
私がこのサウンドバック研修を受けさせていただき、学ばせていただいたのは、コミュニケーションの大切さです。コミュニケーションの中でも人と人は目を見て話をすれば、思いは伝えるという事を一番に学ばせていただきました。
目線の重要性
目線の重要性、声に出さないと伝わらない事、楽しければ全力でやるし声もでる。
一体感や達成感を感じることが出来た
最も役に立ったことは、今回の研修の最大の目的であった「明日から同僚や上司に何でも言える関係が出来ること」ということが、さすがに完全に何でも言えるとまではなっていないけどすごく距離が縮まったように思います。頭から体まで使って、みんなでワークショップをしていくことで、一体感や達成感を感じることが出来てすごく良かったです。また、この研修から仕事に活かせることを1つ1つのワークショップの中から見つけられたので、忘れず活かしていきたいと思います。
認識の差を埋めていきたい
トランプを持って並び、番号順になっているかという「順番トランプ」というワークで、私がいたチームはバラバラでした。もう一つのチームより、悩まず目を合わせる回数も少なかったと思います。しっかりと今後、人との感じ方は違うというのを理解した上で、さらに接触回数を増やし、認識の差を埋めていきたいと思います。本日はありがとうございました。
現場で実践に動いてみたい
コミュニケーションの取り方、特徴を考えることができました。自分が伝えたい、または言っているのに伝わらない事、うまく築くことが出来ない場面がありましたが、それぞれ特徴に応じて対応が必要だと感じました。
また、ミットをパンチしてキックして、皆の応援で頑張ることが出来る経験を、自分で感じることが出来ましたので、現場で実践に動いてみたいと思います。
苦しくなっても応援してくれる
最後に行ったミット打ちです。先輩や上司の方にミットを持っていただき、全力でそれに向かう事や、最後の自由に1分間ミットを打ち続けること。みんなが応援してくださるので、最初から全力で打ちに行き、苦しくなっても応援していただいているので諦めず時間一杯叩き続けられました。
「目は口ほどにものを言う」
「順番トランプ」のワークショップをした時に、最初は目だけで合わせるのなんか無理だと思っていたのですが、目だけでも相手に情報を伝えることが出来ると学んだことです。よく「目は口ほどにものを言う」という言葉を耳にしますが、本当だと実感しました。目だけで情報を伝えられるとともに、相手の目からも情報を得ることが出来るので、お客様対応をする時には、相手の目をみて、何を求めているのかを感じ取って動けるようになりたいです。
チームワークの大切さ、コミュニケーションの大切さを改めて感じた
サウンドバック研修を受けて、ワークショップⅠではアイコンタクトだけでは伝えたいことが伝わらない事、そして人によっての感覚の違いを知ることが出来ました。ワークショップⅡでは、質問にすぐに答えることの難しさ、自分自身の想像力の低さに気づかされました。ワークショップⅢでは、どんなにしんどい時でも周りの人に応援されて声をかけてもらえれば、まだまだ頑張れるという事。チームワークの大切さ、コミュニケーションの大切さを改めて感じることが出来ました。

受講前と後の感じたことの差

2時間の研修でとても距離が縮まった
研修前は、上司の方との壁をすごく感じていましたが、この2時間の研修でとても距離が縮まったように感じました。また、同期との仲も、より深まり、一体感やチームワークうぃすごく感じられるようになりました。今日だけで終わらず、明日からももっともっとコミュニケーションを取り合っていきたいと思いました。
仲間との仲がさらに深まった
いったい何の研修を行うのだろうと思っておりましたが、いざ受講するとしんどいですが仲間との仲がさらに深まったと思います。
今までの研修の中で一番しんどかったですが、とても学ぶことの多い最高の研修でした。ありがとうございました。
すごく新鮮で楽しくいろいろなことを学べた
最初聞いていたことは、サンドバックを叩くしか聞いていなかったけど、いろいろなワークもあり、そのワークの中にも一つ一つ深く意味があり、とても楽しかったです。受講前は叩くだけかと思っていたので、すごく新鮮でとても楽しくいろいろなことを学べたので良かったです。
だんだんと距離が縮まっていった
受講前までは、研修を受けただけでは、そこまで距離は縮まらないと思いました。受講後に感じたことは、ひとつひとつのワークショップをこなすうちに、自然に皆が笑顔になっていることが分かりました。そしてだんだんと距離が縮まっていることも分かりました。
コミュニケーションも深まり柔軟性も身についた
受講前に関しては、本研修について「コミュニケーションを深めるもの」とのみ聞いていました。実際に受講してみると、単にコミュニケーションを深めるのみならず、普段意識をして行う事のないワークをすることで柔軟性をも身に付けることが出来ると感じられました。
こんなにもコミュニケーションが取れる研修だとは…
受講前はボクシングをしてひたすら体を動かす研修だと思っていました。こんなにもコミュニケーションが取れる研修だとは思っていませんでした。そしてコミュニケーションをとるのは会話だけじゃないことを学びました。
全員で何か一つの事に取り組んで全力を出せて、よい研修でした。ありがとうございました。
みんなでやることの重要性
みんなの中に混じって一緒に何かをすることも重要だと感じました。
共に喜び応援して距離が近づけば…
受講前は「なんのための研修なんだろう」と、とっても疑問に思いました。
しかし、座学やワークショップを通して「この研修は今度の役に立ちそう」と思いました。皆ではしゃいで共に喜んで、共に応援して、これでだいぶ距離が近づけていったらと思いました。
知らず知らずに会話が出るように
受講前は、何か不満やストレスとなっていることを口に出しながらミット打ちをするのだと思いました。しかし、こういう体を動かすことを共有する内容では、言葉はいらないのだと思いました。知らず知らず「しんどいね」という会話などが出ていたので、今後も一緒に体を動かすことをして汗を流していきたいと思います。
コミュニケーションの力を思い知った
名前のまま、サンドバックを利用してやりましたが、効果を自分自身体験することが出来ましたので、コミュニケーションの力を思い知ることが出来ました。
何気なく取っているコミュニケーションだと意味がありません。しっかりと意図を持って、上司・部下と円滑に仕事ができるように進めてまいります。
みんなで応援し乗り越え、より社員同士が近づけた
受講前から、何をするんだろうと楽しみにしていました。実際すごく楽しかったです。しかし楽しいだけではなく、全員が同じことをし、同じ苦しい思いをする。そこでみんなで応援することでみんな乗り越えられるので、より社員同士が近づけたのではないかと感じています。
普段話さない人とコミュニケーションをとれた
まず一番の差は、とにかく体力的に疲れたことです。ミット打ちを久々にしたのですが、運動不足からか思ったより疲れました。そして、体を動かすことによって普段話さない人とコミュニケーションをとれたので目的が達成できたと感じています。
先輩方との距離が縮まったように感じた
受講前は体を動かす研修だという事しか聞いていなかったのですが、体を動かずことによって一体感が生まれ、先輩方との距離が縮まったように感じ、とても有意義な研修だったと感じました。
全員で一つのことを成し遂げることの楽しさを実感
受講前は、どのようなことを行うのか全く想像がつかなく、どうしたらよいのか分からず不安は少しあったが、受講しているうちに、上司の方々の性格や考え等が理解でき、受講後はとても満足できた。何より経験したことのないことだらけだったが、全員で一つのことを成し遂げることの楽しさを、単純なことでも、意思疎通ができない、周りを見る力がもっと必要だと感じ、これからの仕事に活かしていきたいと思った。